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ディスクロージャー!今こそ開示せよ✨宇宙との遭遇、エンタメ評価、小児矯正の必要性はいかに?リラグマの藤井風先行予約★当落結果の開示!はい、全落選です😭🎶

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みなさん〜✨2026年、初のブログスタートです🎍🌅 いつも『リラグマの雑記帖』をご覧いただき、本当にありがとうございます🧸💛 心から感謝の気持ちでいっぱいです✨
……といいつつ、まずは一言💦
あ、あけおめでございます〜🎉🎊 今さら感が満載で恐縮ですが😅💭 今年もどうぞ、ゆるりとお付き合いいただけましたらうれしいです🌸☕️

目次

ところで、まずは歯列矯正から。。。。いやぁ、、我が子の矯正で手を焼いております。小学校2年くらいから初めて今は4年生。。。今までは取り外し式でしたが、とうとう固定の矯正へ進むはずが・・・。

昨日、初めて固定の矯正を取り付けてきました🦷✨ ところが、奥歯についた金具が舌にあたってしまい、かなり痛かったようで、ほとんどものが食べられず……💦「そのうち慣れるよ」と声をかけてはみたものの、結局その日の晩ごはんはほぼ手つかずで、強い拒否反応が出てしまいました😢

そして本日、早々に取りはずしてもらうことに(TT)💧 費用は先払いだったので、正直いろいろ思うところはありますが、お金の問題だけでもないですよね……。振り返ってみると、その歯医者さんとは、最初からしっくりくる関係を築けていなかったようにも感じます🌀 先生が少し忘れっぽかったり、対応が強めに感じられたりして、今思えば、ひと区切りのタイミングだったのかもしれません。

実は、深夜に器具がはずれてしまうトラブルもあり、そのときは本当に大変でした🌙💦 先生がこちらが何か触ったのでは、と疑われたような発言があった場面では、正直とても悲しい気持ちになりました😔 お値段が比較的手頃で始めやすく、歯を抜かない矯正方法という点には安心感があり、そこに背中を押されてスタートしたのですが……なかなか思うようにはいきませんね。

子どもの矯正は、一般的に6〜12歳ごろの第一期と、12歳以降の第二期の2段階で進められることが多いそうです🦷📘 第一期は乳歯と永久歯が混ざる時期で、あごの成長を生かしながら、歯が並ぶスペースやかみ合わせのバランスを整えていく期間になります。

この時期は、比較的負担の少ない装置を使うことが多く、成長の力を味方につけやすいのが特徴だそうです🌱 その後、永久歯が生えそろってから行う第二期では、大人の矯正と同じように、ワイヤーやマウスピースで歯並びを細かく整えていくことになります。

成長期に矯正を始めることで、将来的に抜歯のリスクが減ったり、口呼吸や発音の面でよい変化が出ることもあると言われています😊✨ ただ、すべての子どもに当てはまるわけではなく、自然に整うケースもあるため、早期に必ず必要というものでもないようで、定期的なチェックが大切になってくるようですねぇ📝

実はリラグマ自身も、幼少期に矯正をした経験があります🧸 そのため、我が子の歯の様子を見ても、矯正は必要かなと感じているのですが、なかなか悩ましいところです💭 リラグマ自身は永久歯を上下合わせて4本抜いていて、成長期に抜いた影響なのか、あごの骨があまり発達しておらず、歯科医に指摘を受けたことがあります。それゆr,正直、抜歯にはあまりよい印象がありません。

抜歯は整体の考え方などでも影響があると言われ、できれば避けたいところなのですが、ある程度成長してからなら骨への影響は少ないのでは、と思ったりもしました🤔 ところが調べてみると、大人の場合でも骨の回復力が低いことがあり、年齢に関係なく骨が減るリスクはあるそうで……むむむ、簡単な話ではありませんね😵‍💫

できれば抜歯は、身体的な負担も大きいので避けたいところです🍀 抜かない方が口元がへこみにくく、横顔の印象を保ちやすいという話もありますしね。とはいえ、見た目を強く重視する場合などでは、抜歯なし矯正には現実的な限界があることも理解できます。我が子はそういったきらびやかな芸能の世界を目指しているわけではないので、その点では少し気持ちが楽ですが、それでも、ある程度は整えてあげたいなという親心もあります😊

歯が大きい場合、そもそも物理的に歯が並びきらないこともあるそうです🦷💦 実際、リラグマ自身もそのタイプでした。無理に並べようとすると、歯が前に傾いたり、出っ歯気味になったり、歯ぐきが下がるリスクが高まることもあるそうで、やはり慎重になります。

取り外し式の器具は比較的うまくいっていたのですが、歯の裏側の固定装置は、我が子にはかなり厳しかったようです💦 ということで、我が家はいったん休憩となりました☕ 抜歯云々の前に、やはり子どもの気持ちが一番大切ですね。やる気がない状態での矯正は、親子ともにしんどいものです……。

結局のところ、本人がやりたいかどうかも、とても重要なのだと改めて感じました😌 ああ、歯並びがよい方が本当にうらやましいです。ごめんよ、我が子よ……と、遺伝を少し恨めしく感じてしまったりもしますが😅 焦らず、その子の成長に合わせて向き合っていくしかないのかな、と思っています🌱

無理に前へ進むより、いったん立ち止まることが、結果的に一番やさしい選択になることもあります🍀 子どもの魂が「今はまだ」と伝えているのなら、その声に耳を傾けることも、親にできる大切な役目なのかもしれませんね✨

正解はひとつではなく、遠回りに見える道が、その子にとっては最短ルートということもあります🌈 親としてできるのは、先回りして決めることではなく、安心できる場所を用意して、そっと見守ることなのかな、と感じています🌠 よい歯医者さんとの出会いと、これからの矯正方法の進化にも、静かに期待しつつ……です🧸💫

そんな中、こちらの動画を拝見させていただきました。歯科医師の柴山拓郎先生のチャンネルで、矯正を始めるタイミングとして最も適しているのは、7番目の奥歯が生えそろった時期だそうです。

7番目まで確認できると、歯を抜く必要があるかどうかの判断をより正確に行うことができるのだとか。年齢が若いほど歯は動きやすいものの、成長途中で始めると将来の噛み合わせを読み違えることがあり、結果的に遠回りになる場合もあるんだそう。なるほどですね!

いわゆる小児矯正については、多くのケースで必須ではないとおっしゃっていて、上下の噛み合わせがずれるクロスバイトがある場合のみ、成長期のうちに先に整えておくことがお勧めなのだそうです。

また、親知らず待ちも、気にする必要はないそうです。ちなみにリラグマ、親知らずが生えてきたのは40代なかば・・・。親知らずを待つのは意味がないと断言できそうです💦

続いてこちらの動画も、興味深かったです。渋谷矯正歯科グループ総院長の正司高弘先生と、梅田医院の安田先生が、「小児矯正は本当に必要なのか?」というテーマについて語っているもので、ざっと拝聴させていただきましたが、結論から言うと、お二人の立場は一貫していて、「小児矯正は思われているほど必要性は高くなく、慎重に判断すべき」という考え方でした。

小児矯正には、顎の成長に働きかける装置や、ワイヤーで歯を動かす方法などがありますが、正司先生によると、これらが骨格そのものを大きく変えた、という明確なデータは、実はほとんどないのだそうです。昔から使われてきたヘッドギアやチンキャップも、成長が終わると元に戻ってしまうケースが非常に多いとか。。。

そのため先生は、「小児矯正は全く無意味ではないけれど、必要性は思ったより低い」とはっきり述べていらっしゃいました。親が「今のうちに何かしてあげたい」と思う気持ちにつけ込む形で、実は不要な治療が勧められているケースも少なくない、という指摘もありました。

正司先生自身も三人のお子さんがいますが、虫歯管理や歯磨きが大変な小児期に無理をさせるより、成長が落ち着いてからきれいに整えた方が良いと考え、自分の子どもには小児矯正をしていないそうです。

本当に治療が必要なのは、すでに歯がぶつかって削れている場合や、受け口など噛み合わせが大きくずれているような、明確な問題があるケースに限られるとのこと。でも、受け口は・・・一時的に改善しても、成長とともに元に戻ることが多く、根本的な骨格のずれは、手術を伴うレベルでなければ治らないとも語られていました。

つまり、前歯の多少のデコボコ程度であれば、焦る必要はないようですね。むしろ大切なのは、子どものうちに無理をさせることではなく、将来の矯正費用を取っておき、成長が止まったタイミングでしっかり治すこと。女子なら中学生頃、男子なら高校生頃に身長の伸びが落ち着いてから始めれば、矯正は短期間で確実に終えやすい、というのが先生たちの考えです。うん、これは中学に向けての貯金ですね♪

矯正の目的は、一時的に歯並びを整えることではなく、「一生、自分の歯で健康に噛み続けること」。成長期に焦って始めるよりも、タイミングを見極めることの方が、結果的に子どものためになる――そんなメッセージが強く印象に残る内容でした。

中学生頃までに子どもと相談しながら、良い歯医者さん探しをぼちぼち始めようかなと思います。そして財テク頑張って、準備だけしておこうと思いました。小児矯正の情報開示!いかがでしたか?

続いてはエンタメ評論。褒める言葉ばかりが並ぶ場所で、違和感を語る余地は残っているのか。そして藤井風さんの Lollapalooza India 開幕

藤井風さんインドのフェス動画がたくさん上がってきて、ワクワクしていますよ!いやぁ、日本ツアーの先行、全落選でございます。なかなかうまくいかないものですねぇ。。もう海外行くか〜って思っていましたが、インドはハードル高めでございます。

藤井風さん関連のYoutubeでおなじみの多分、風。チャンネルさんより、動画拝聴させていただきました。ありがとうございます。高画質で感謝です!藤井風さん、2026年1月24日・25日にインド・ムンバイで開催された『Lollapalooza India 2026』に出演されました🌏✨

インドでもすでに高い人気を誇る藤井風さんだけに、現地での注目度もかなり高まっていたようですね🎶藤井風さんとインドといえば、『grace』のミュージックビデオの撮影地としても知られていますね🕊️このMVをきっかけに、ロケ地を巡るツアーが組まれるほど、インドでは“聖地巡礼”的な存在になっているようですね〜。

インド料理が大好き、インドカレーも大好き、スパイスも大好きなリラグマです🍛✨けれどもインド旅行となると、なかなかハードルが高く、まだ未経験でございます。

アーユルヴェーダには以前から興味があり、いつか本場で体験してみたいなぁと思っています🌿特に気になっているのが「パンチャカルマ」で、体に溜まった老廃物を排出し、心と体を整えていくインド伝統のデトックス療法だそうです✨興味津々です〜。日常から少し離れて、自分自身を見つめ直す時間が持てたら素敵ですよね🌙想像するだけで、心も体もふっとゆるむ気がします。

音楽を通して、国や文化、そして心と心をつないでいく藤井風さん🎶今回のLollapalooza(ロラパルーザ)出演は、インドとのご縁がさらに深まる出来事になりそうですね🌌目に見えない流れやご縁が、静かに広がっていくようで、とても美しく感じます✨これからの広がりも、そっと楽しみに見守っていきたいと思います🕊️

そして、この動画!先日山口一郎チャンネルのライブ配信で、こちらの動画が言及されていました。音楽評論家のミノさんのYoutubeですが、ちょうど拝聴していたので、タイムリーでした。

みのさんは、こちらの切り抜き動画をご覧になって投稿されたようですが、一郎さんのライブ配信は、色々音楽業界についてなど、詳しいことを語ってくださることが多く、我々一般視聴者にはわからないお話で、面白いですよ〜。

一郎さんのライブ配信をうまく切り抜いていらっしゃいます、確かにこんな配信あったの記憶しております。

アニメや漫画の世界には、「良いものは良い」「つまらないものはつまらない」と、わりとはっきり評価される文化がありますよね📚✨一方で、音楽の世界では、同じような厳しい批評が少し機能しにくくなっているのでは…そんな問題提起があったようです🎶

音楽の場合、作品そのものよりも、事務所の力やプロモーションの影響が評価に反映されやすく、本来ジャーナリズムが担うはずの「無名でも良い音楽を掘り起こす役割」が弱くなっているのでは、という視点には、なるほどなぁと思わされました🤔🎧

音楽ライターさんやメディアの立場では、辛口の批評を書くと次の仕事につながりにくい、という現実もあるそうで、その結果、どうしても“やさしい言葉”ばかりが世の中にあふれてしまう構造があるのかもしれませんね・・・🍀

ブログの世界でも、好きな作品を語るのは楽しいけれど、「これは合わなかった」と書くのは、なかなか勇気がいります😌💭気に入らなければ見なければいい、という考え方もありますし、コメントが荒れたり炎上したり…そんな心配もついて回りますよね。リラグマの雑記帖は、ありがたいことにマニアックな方がそっと覗いてくださる場所なので、その点はとても平和ですが…(笑)🧸🌸

ただ、意見のぶつかり合いがまったくないと、どうしても無難な作品ばかりが増えてしまって、心を大きく揺さぶられるような出会いは生まれにくくなるのかもしれません💫

SNSでは、誰もが自由に意見を発信できますが、その一方で、強すぎる言葉や過激な否定が目につくこともあって、そこにはまた別の難しさを感じます😔📱読んで嫌な気持ちにはなりたくないし、自分が大切にしているものを否定されると、まるで自分自身を否定されたような気持ちになってしまうこともありますよね。

そもそも日本では、学校教育の中で「ディベート」を学ぶ機会がほとんどありません📝ディベートとは、勝ち負けを決めるためではなく、立場の違う意見を出し合いながら考えを深めていくための対話の時間のことです。海外では、このディベートが教育の中に自然に取り入れられていて、「自分の意見を持つこと」や「違う考えを尊重すること」を学ぶ大切な場になっているそうです🌍✨

日本人がディベートを苦手に感じやすいのは、空気を読む文化や、対立を避けることを良しとする価値観が根づいているからかもしれません🍵それは決して悪いことではなく、むしろ日本らしいやさしさでもあると思うのですが…。

だからこそ、否定ではなく対話として、安心して意見を交わせる場所が、少しずつ増えていったらいいなぁと思います🌱そのためには、相手の言葉をきちんと受け取ろうとする姿勢や、情報を冷静に見極めるリテラシーも、これからますます大切になってきそうですね📖✨

違いを怖がらず、感情だけで反応するのではなく、「自分はこう感じた」と言葉を選びながら話せる空気があれば、きっと新しい気づきや、思いがけない学びも生まれるはずです🌈💖ぶつかり合うのではなく、響き合うように言葉を交わせる世の中へ🌸そんな未来を、静かに願いながら見つめていたいなぁと思います🧸💫

ミノさんも、これまでポジティブな解説を中心に発信してきたことを振り返りつつ、「波風を立てない姿勢が逃げになっていないか」と葛藤されている様子が伝わってきました🌱 健全な批判とは何か、その難しさに悩んでいる率直な姿勢が印象に残ります。

そんな中で、、みのさん、怪獣について語られました。みのさんの見解で、サカナクションは高いクオリティと知性を備えたバンドである一方、創作スタンスとしては日本のポップスの商業的枠組みから大きく逸脱しない、いわば職人的な存在だと語っていらっしゃいました。なるほど〜。確かにサカナクションは、もう職人レベルですよね。決して否定的な意味ではなく、評価する上で前提として認識しておくべき点としておっしゃっています。

先進的なリズムと、歌謡曲的で安心感のあるメロディの組み合わせが、サカナクションの基本形だと説明されていて、リズムにスリル、メロディに安定感があることで、楽曲を前に進める構造になっている、という捉え方は納得できる部分もありますよね。

ただ「怪獣」に関しては、リズムがかなり抑制されており、みのさんの印象では「動き出さない」「走らない」楽曲だと感じられたようです。メロディを支える役割は果たしているものの、自然に体が動くようなグルーヴ感は弱く、それは意図的に設計されたものではないか、と語られていました。確かにそうなのかもしれません。ライブで乗れる、という感じではなかったのかなぁ。。聴き入る感じなのかもしれないなぁと。

「怪獣」は完成度の高い楽曲である一方で、これまでのサカナクションの方程式の中に収まっている、山口一郎さんには本来もっと攻める余地があり、リズムやメロディの取り方も、さらに踏み込めるのではないかと感じていらっしゃる様子でしたが、確かにそれも一理あるのかもしれません。

まもなく新曲『いらない』のフル尺がリリースされ、山口一郎チャンネルで生歌唱配信もされるそうなので、乞うご期待ですね!

リラグマも韓ドラ感想共有など、ちょくちょくブログあげていますが、よかったら先日みたこのドラマブログどうぞ!

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これはこのドラマが好きすぎて、そういうコメントを書きたくりましたが、満足できなかった作品については、あえて書いていませんでした。みのさんに触発され、リラグマもリテラシーを持って?批評に挑戦しましょうか〜。

リラグマはキム・ソノさんが大好きで💖今回取り上げる2作品も、どちらも楽しく拝見しました📺✨ただ、正直な感想としては、人物描写やストーリー展開でやや強引。。。というのか、え?と引っかかるところがありました。それゆえ、作品の世界に深く没入しきれなかった、というのが本音です🧸💭皆さまは、どのように感じられましたでしょうか。

まずは『海街チャチャチャ』🌊原題は「갯마을 차차차」、英題は「Hometown Cha-Cha-Cha」。シン・ミナさんとキム・ソノさん主演で、海辺の町コンジンを舞台に、人と人とのつながりを丁寧に描いた心あたたまるロマンティックドラマです✨Netflix配信作品として、多くの方に愛されている名作ですよね📺🌈

続いて『この恋、通訳できますか?』💌原題は「이 사랑 통역 되나요?」、英題は「Can This Love Be Translated?」。キム・ソノさんとコ・ユンジョンさんが主演し、日本からは福士蒼汰さんも出演🌏国境を越えた共演という点でも注目を集めた作品です✨コ・ユンジョンさんの透明感ある存在感に、福士蒼汰さんが加わることで生まれる新鮮な空気感も印象的でした😊

『この恋、通訳できますか?』は、まだご覧になっていない方も多いと思いますので、細かいネタバレは控えますが、この2作品におけるキム・ソノさん演じる役柄には、どこか共通する雰囲気があり、その人物造形の描かれ方や、ストーリ展開に、少しだけ首をかしげる部分がありました🤔💭そのため、リラグマとしては感情移入が深まりきらなかったように感じています。

『海街チャチャチャ』のホン・ドゥシクというキャラクター🌊💕海辺の町コンジンで「ホン班長」と呼ばれる万能便利屋として、住民に頼られ、漁や配達、DIY、観光ガイドまで何でもこなす存在として描かれています✨

一方で彼には「空白の数年間」があり、過去にはソウル大卒のエリート会社員として投資会社に勤めていたという設定があります🏢📊善意から投資の窓口を紹介したことが悲劇の引き金となり、自殺未遂や事故死といった出来事を経験し、深い罪悪感と自己否定を抱えることになります💔☔️その結果、都市生活やキャリアを手放し、コンジンで縛られない生き方を選んだ、という背景が描かれています🍃

表向きは明るく、ややぶっきらぼうで、タメ口も多いホン班長ですが、実際には悪夢に悩まされ、精神科にも通っているという繊細な一面もあります🌙🩺そのギャップ自体は物語として理解できるのですが、トラウマの深さと、日常で見せるタメ口やぶっきら棒な振る舞いとの間に、やや演出上の乖離を感じてしまいました🤔💭キャラクターの切り替わりが少し急に見えたことで、物語への没入感が弱まってしまったのかもしれません。

また、投資に関する出来事についても、騙したわけではなく、あくまで自己責任の範囲だったのでは…と感じてしまい😕📉遺族からの強い非難がどこまで妥当なのか、自分責めの気持ちもわかるけどおかしくない??って、価値観や文化背景の違いも含めて、少し整理しきれない思いが残りました。結果として、最後まで小さな違和感を抱えたまま視聴を終えた印象です🧸🌈

チャクラの勉強などもしていたせいか、どうも、心の掘り下げをすることがクセづいており、掘り下げ過程で、なんで!?となる展開やエゴすぎる展開などもあると、気になってしまうリラグマなのです。

ところでチャクラといえば、この本がでました〜!

服部みれいさんと、Kaiさんの共著。読むのが楽しみです。チャクラの問題を通してドラマを観るのって、実に面白いんですよ〜!

さて、つづいて『この恋、通訳できますか?』においても軽く触れますが、心の傷やトラウマが物語の軸として描かれていますが、恋愛や展開上の都合によって、人物像がやや揺れるように感じる場面がありました💭また、福士蒼汰さんの演技力についても、韓国俳優陣との表現スタイルの違いなのか、少し違和感がありました。

とはいえ、福士蒼汰さんはこれからさらに世界を視野に活躍されていく俳優さんです🌏✨今回の出演もとても意義深いものだと思います。日本のエンタメが世界へ広がっていく今、素直に応援したいです📣💖福士蒼汰さん、長身でイケメン、キリッとしたそのお顔は、韓国女性もメロメロになっているのではないでしょうか〜。

いやぁ……初の批評?になってしまい、正直なところ勇気はいりました🧸💭全国のキム・ソノさんファンの皆さまや、このドラマを心から大切にされている方の中には、もしかすると気分を害された方もいらっしゃったかもしれませんね。そう思うと、胸がきゅっとなる気持ちもあります😌🍀

ただ、世の中には本当にいろいろな人がいて、感じ方や受け取り方もそれぞれ違いますよね🌈✨その多様さがあるからこそ、全体として不思議とうまくバランスが取れているのかな、と思ったりします。もし全人類の価値観がまったく同じだったら、それはそれで一方向に偏ってしまって、ちょっと息苦しい世界になってしまいそうです💫

だからこそ、大切なのは「違う意見がある」ことそのものではなく、その伝え方や言葉選びなのだと、改めて感じました📝🌸誰かを否定するためではなく、自分が感じたことを自分の言葉として、できるだけ丁寧に発信していくこと。その積み重ねが、心地よい対話につながっていくのかもしれませんね😊✨

これからも、読む方が大きく傷つくことのないように、そして自分自身も感情に流されすぎないように🍃言葉を選びながら、静かに思ったことを綴っていけたらと思います🧸💖どうか、あたたかい目で受け取っていただけたら嬉しいです🌷

そしてラストはこれ〜〜宇宙ーーーーーーーー!!🚀🌌✨もう、この流れを見ていると、2026年はとんでもない年になる予感しかしません🧸💫2025年は7月問題であれこれザワついていましたが、今年はむしろこちらではないでしょうか👀💭そう、宇宙です🌠✨ディスクロージャー、情報開示、そしてこれまで点だったものが線でつながっていくような感覚……🌍💡静かに、でも確実に、大きな流れが動いている気がします。空を見上げながら、ワクワク半分、ドキドキ半分💖これから何が明らかになるのか、楽しみに見守っていきたいですね🌙🛸

🎬 映画『ディスクロージャー・デイ』(原題:Disclosure Day)ユニバーサル・ピクチャーズ最新作、スティーヴン・スピルバーグ監督の話題作がやってきますよ〜🌌✨全米では2026年6月12日に公開予定で、夏の宇宙ブームの幕開けになりそうです🚀💫

豪華キャストには『プラダを着た悪魔』でおなじみのエミリー・ブラント、ジョシュ・オコナー、大好きな『ラブ・アクチュアリー』にでていたコリン・ファースなどが揃い、「全人類にとっての真実とは?」という壮大なテーマに迫ります👽🌍未知との遭遇や開示の日の謎が、ワクワクとドキドキを同時に運んできてくれそうです🎥💖

✨日本公開も2026年夏に予定されており、今から公開が楽しみでたまりません🌸🎟️宇宙ファンはもちろん、SFやスピルバーグ作品が好きな方も心踊る作品になりそうです🌠📺真夏ですが、初日にかけつけたいリラグマです。

ミルクティさんのこちらの動画、もうご覧になりましたか?🎥💖観ると、ますますこの映画が観たくなってしまいますよね🌠宇宙人やUFO、最近ではUAPと呼ばれる存在に、なぜ私たちはこんなにも惹かれてしまうのでしょうか✨今回の映画では、もしかするとその存在が開示されるのでは…という噂でもちきり、ワクワクが止まりません🚀💫

都市伝説の世界では、政府や軍が長年UFOや宇宙人の情報を極秘に管理してきたという話は、もうおなじみの話題ですよね👽🛸米軍やNASA、エリア51といった実在の組織の名前を聞くだけで、すべてが作り話とは思えなくなってしまいます💭

近年ではアメリカでUAPに関するドキュメンタリーも公開され、元軍関係者や科学者、議員たちが実名で証言するという、これまで考えられなかった流れが起きています🌍✨UAPは超高速で空や宇宙、海中を自在に移動し、重力の法則すら無視しているように見える存在だと言われており、想像するだけでドキドキします💫🌌

スピリチュアルな視点で見ると、こうした現象は「恐れるもの」ではなく、人類の意識を次の段階へ引き上げるきっかけなのかもしれません🍀私たちは宇宙で唯一の存在ではなく、数ある生命のひとつに過ぎないと気づいたとき、争いや違いの意味も少し変わって見える気がします🌟💖

この広大な宇宙に思いを馳せると、自分の悩みや価値観も、ふっとやわらかく見えてきますね🌌✨真実がいつ、どんな形で明かされるのかは分かりませんが、その日を静かに待ちながら、心の扉を少しだけ開いておきたいなぁと思います🧸💫

ミルクティさんの動画で紹介された【エイジ・オブ・ディスクロージャー:真実の幕開け】、現在Amazonプライムで配信中です。まだみていませんが、宇宙や情報開示の時代を考えるヒントになりそうで、タイミングを見てゆっくり観てみたいと思っています✨いやぁ、映画、楽しみですね〜。夏くらいでしょうか。初日に劇場で観ようと思うリラグマです。

たいへいさんの動画も、面白かったです。2026年のキーワードは『ディスクロージャー』🛸✨どうやらアメリカでは、コロナ後の2022〜2023年頃からUFOやUAPの情報公開が急速に進んでいるそうです📡元軍パイロットたちが「UFOは日常的に存在する」と米議会で証言し、機密映像も次々に公開されているとのこと。これは単なるオカルトではなく、政府レベルで情報開示が始まっている段階だと紹介されています🧸✨

多くは伝聞で、真偽不明の部分もあるそうですが、ブルガリアの予言者ババ・ヴァンガは「2026年11月に宇宙船がやってきて、宇宙人とのコンタクトが始まる」と伝えていたそうです。「世界中の人が大勢集まる場で起きる」という表現から、北米開催の2026年サッカーワールドカップでは?という説も紹介されていました、興味深いですねぇ・・⚽💫

ディスクロージャーは単に「宇宙人がいる」と認めるだけではなく、宗教の教え・金融システム・人類文明の前提まで揺るがす可能性があるそうです🧸特に通貨の価値の揺らぎや金銀高騰は金融システム転換の前兆と捉えられ、宇宙存在が人類の起源に関与している可能性が公になると、宗教物語の修正や権威の変化が避けられないとも言われています✨

たいへいさんによると、「すべてが一気に明かされるとは思わない」とのこと📊ディスクロージャーは段階的に進み、2022年前後が“第1ステージ”、2026年が情報開示の“第2ステージ”、そして将来的には“第3ステージ”で全ての真実が開示される見込みだそうです✨この過程で宗教の形や金融システム、人類文明の方向性も少しずつ変わっていくとされ、今年もこのテーマは注目して追いかけたい内容とのこと🧸💫

そして、スピルバーグ映画の公開も待ち遠しい中、いま猛烈にはまっているのがXGのGALAです🎶💖最近改名されたことも話題になっていますよね!グループ名を「Xtraordinary Girls」から「Xtraordinary Genes」へと発表し、成人の日に全メンバーが20歳を迎えた節目での発表という点も、とても象徴的に感じられます🌱✨

XGはデビュー当初から「Xtraordinary Girls」として、常識にとらわれない音楽とパフォーマンスで世界中の人々をエンパワーする存在として活動してきました🌍💫その独自性と世界観は、グローバルシーンでも確かな存在感を放っていて、観るたびにワクワクします💖

今回新たに掲げられた「Xtraordinary Genes」には、メンバー一人ひとりの内側に宿る“核(CORE)”や創造性、変化を恐れず新しい文化を生み出し続ける精神が込められているそうです🧬💫Girlsという出発点から、より本質的なGenesへ――その言葉の選び方にも、XGらしい強さと深さを感じます✨

この改名は単なる名前の変更ではなく、XGが次のフェーズへ進むことを宣言する出来事なのだそうです🌌💖自身初のフルアルバムや2度目のワールドツアーも控えており、2026年に向けてのさらなる飛躍がますます楽しみになってきます🎶🌟

成長とともに、自分たちの“核”へ立ち返り、そこからまた世界へ広がっていく――XGのこの選択は、変化を恐れず進むことの大切さを、そっと教えてくれているようにも感じます🍀✨これからXGがどんな景色を見せてくれるのか、静かに、でもワクワクしながら見守っていきたいですね🧸💫

そしてスカルパンダがXGとコラボ! しましたよ〜。♥️POP MARTで年甲斐もなくかってしまいました。SKULLPANDA × XG ぬいぐるみペンダント(日本限定)これ、まじでかわいすぎます。ちょうど入荷されたタイミングで購入できましたが、常に完売状態のようですね〜、かわいい〜〜〜ついにXGのスカルパンダ、ゲットしました〜〜〜🎉💖🐼💀✨見た瞬間、もう可愛すぎて悶絶でした…!小さいのに細かいディテールまでしっかり作り込まれていて、XGらしい個性と世界観がぎゅっと詰まっています🌟🎶

デスクや棚に飾るだけで、毎日がちょっと特別な気分になっちゃいますね🌈💫スカルパンダのクールさと、XGのポップで自由な雰囲気に、この宇宙マイブームが見事にマッチしていて、眺めているだけで元気が湧いてきます💖✨これからは映画や音楽と一緒に、人形も並べて楽しみたいです〜🧸🎶

GalaのMVをみていると、このヴォーギングがたまりません。リラグマ、実はもうマドンナの大ファンでして。。。

このMV何度みたことか〜〜!!やっぱマドンナってすごい!!1990年にリリースされたVogue.35年もたった今でもでも、新しい。。時代の先の先をいっていたマドンナ〜〜、素晴らしい!!

そして、今ちょうどはまっている石、ヒマラヤ ガネッシュヒマール産のアステロイド (小惑星) 水晶 も夢中です。

たまたまYoutube検索で出会った安藤もなりさんのチャンネルを拝借させていただきました(ありがとうございます♪)が、きれいでしょ〜💎✨🌄🪐今、我が家には実は3つあります〜。小さくても存在感がすごくて、光にかざすとキラキラと宇宙の欠片のように輝くんです💫まさに“地球と宇宙がつながった瞬間”を手元で感じられるような不思議な魅力があります🧸💖

スピリチュアルな意味でも、このアステロイド水晶は特別なんですよ🌌💎ガネッシュヒマールのエネルギーが宿るとされ、持つ人の直感や霊的感覚を高め、心の奥にある“本当の自分”と向き合わせてくれる力があるそうです🍀✨さらに、宇宙と地球をつなぐ石とも言われ、夢や目標に向かうパワーをサポートしてくれるとも言われています🌠💖

見つめていると日常のちょっとした瞬間にも宇宙の広がりを感じられるのが嬉しいポイントです🌈💫見ているだけで、心がふわっと軽くなったり、迷いや不安が少し和らぐ気がします🧸🌿この小さな宇宙の欠片が、日々の暮らしに静かな魔法を運んでくれるような、そんな存在です✨💎

メルカリやEtsyで購入しましたが、美しいです〜〜。これをXGスカルパンダと一緒に飾って、来るスピルバーグ映画いむけて、心構えをしていきたいと思っております。

TOP画像:【Ava Sol】さんのお写真を利用させていただきました。

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